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阿漕に30からも女というのなら。

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エゴスプリットし続ける自分も愛し、自我分裂快楽主義者としての自分を確立しよう。揺るぎ無い主義として。斜に構え心に浮かぶウタカタをしばし沈思黙考。音楽で清め文学に溺れる。どれもこれもホントの私。

カテゴリ:妄想( 12 )

ホントかな。
ウソかもしれない。

でもこうやって改まって言うんだから、
ホントだと思うよ。

確かめてみない?

https://ameblo.jp/chakura420

アスペが見渡す半径5mの世界。だが世界は広い!どこだって住めば都。とりあえずココはタイだ!
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by itsme.itsumi | 2017-08-13 06:12 | 妄想
さらさらの分子レベルにまで自分が解けていく…

爆音でトランス系な音を聞いていると、気分のいい時は5分で決まってくる。アレ系な音は間違いなく脳内麻薬的なものを分泌させるのだろー。安上がりだ。身一つと、音だけで、あと集中力だけで確実に異次元トリップできるというんだから。集中力にかかってくるが。

宇宙と一体化している!

世界はオレのものだっ!

オレはオレを愛してる。

車の中で音はまりしていたら、ついスピードが出すぎていた。この際、構わん。誰を轢殺そうが全くの問題外である。

死ね、盆暗どもめっ。
思い知るが良い。
宇宙と繋がっているこの今の自分は、無敵であるのだから。

一つ一つの電子音がすばやく血管に打ち込まれ、血と交じり合いながら脳天に達する頃、全ての音が自分の見方となって現れてくる。
例えば信号機。遮断機のあのランプ。また例えばパチンコ屋の灯りや街中の下品な安っぽい光までも。

街中の灯りの全てが、自分の車の中の音と合致して点滅を繰り返し行く…

リズムなど出鱈目なはずなのに。
全ての光が音に合って更に深い宇宙の奥の方へ自分を連れていこうとするのだ。

悟る。

死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。
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死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。

音の数だけ声にだして言ってみるといい。殺した気分に少しはなれると思うから。

こんなくだらなない世界なんて一秒で消去だ!!!!!!!!!
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by itsme.itsumi | 2007-02-08 23:19 | 妄想
ぐうぉぉぉぉぉぉおおおおおおおおおおおおおんんんんんんんんんんんんんん

不吉な警報が朝からこの地域一帯に鳴り響き、起きたばかりの冴えきれない思考の中で自分は思った。

戦争が始まった!

緊急事態に備え、多くの人が、この田舎にこんな大勢の人間が住み着いていたなんて!一体、やつらは今まで何処に隠れていたのだろうか?細い通路や路地裏でもみくちゃになりながら誰もが自分だけは助かりたい一心で東の方向へと逃げている。

ぐうぉぉぉぉぉぉおおおおおおおおおおおおおんんんんんんんんんんんんんん

この鐘の音がやばい。不安を煽る。一向に鳴り止まない警鐘に地域住民がパニックを起こし、いまやカオスだ。

どさくさに紛れて、奪略・殺戮・強姦・窃盗、そこまでいかずとも隣にいる人間をぶっとばすなんてなことが当たり前のように行われ、女・子供が恰好の標的となり、口から血の混じった泡のようなものや涎を流しながら道端などに蹲って、それでもその存在の邪魔くささ!といったら。蹲る女子供をさらに踏みつけながら、己だけは闊歩。若干心に余裕のある、変態・ロリコン、死体嗜好者の死姦も目だった行動ですらなく、なんら不思議のない光景である。

そのうちに山手の方からシルバーチャリオッツに乗った、無慈悲な戦士がやってきてこの町を支配しようとしているのだ。一時は戒厳令が布かれ厳重な情報漏洩などが問題となり思想犯などは当然に牢獄へとぶち込まれ、爪を剥奪されるなど気持の悪い尋問が続き、行う者もこいつらは実は思想だけでなく思考すらできない屑だとわかっても、そんな人間は別にいてもいなくても構わないと思い、残虐の限りをつくした後、本物のゴミのようにあの深夜のゴミ収集車の車に生きたまま投げ込み、その光景を見ながら笑って酒でも飲んで談笑。階級を誇示するかのようにその星を目の眼帯にするなどしながら。

暗い穴の中でひっそりと暮らしてきた自分は、夜を待って、荒れ果てた家々を巡って金目のものを物色するなどし、その戦利品をまた元の穴に持ち帰り並べるなどして、うっとしとしている。大きく美しいものは高い場所に、悪趣味なでも値の張る宝石類などは更に穴を掘って埋めるなどして楽しくてしかたなくいししいししと小さな声で笑っている。

町の至るとこに昼夜を問わず、火の手があがり、冬という季節を忘れてしまいそうになるほどの陽気に包まれ、今まで辛く厳しいだけの冬が、今年は楽しいばかりで、あー一層のことこのカオスが永遠に続きますようにと久々神に祈りを捧げる。
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by itsme.itsumi | 2006-12-26 22:26 | 妄想
そんなワタシがネットの世界に夢中になるのに大して時間はかからなかった。あの0/1だけの無情な世界。無機質なサイバーなそして妄想狂で自己中な電脳ワールド。ウエェルカムトゥーざジャングル!ウエルカムトゥーざTHE WARLD OF MY identity!!

まっ昼間の正しいワタシのことは置いといて、置いといてってそれもワタシであるんだけれども、そもそも他人の存在なくして自分が確立できない/差異化がはかれない、つまり個性ということすら存在しないのだからザ・ワールドっていっても、一人じゃワタシのアイデンティティーはありえない、判っておる。

だから簡単に電脳世界に埋没・邁進・いつの間にやら電脳中毒の域。フラフラとオレオレオレオレいってるオレイズム全開な人と次々に出会いまくる。まくってまくって、同人誌とかコスプレとかコミケとかそんなふざけた単語でヒットしてリンクしてゴー。お互い素性なんちゃ知りゃーしねーし、ただ、「自分が大好き!」でもそも、その自分というのは他者あっての自分なんですから、本当に一人でいたきゃー、家でマンガ読んでアニメの主人公に心酔して、一体化求めて、なりきって一人でコスしてせいぜい鏡の前の自分にうっとりして、写メに撮って保存でもすりゃーいい。それが物足りないやつら…そんなのが集まっていき超マイナー超コア超サブカルな方向に巻き込まれてスレッドや板版はアップアップ、一杯一杯、いつのまにか席巻しはじめブームのような兆しを見せだす。しかし、元がワタシを含め、みてみてみてみてみてみてみてみろ!ワタシ!的な連中の集まりですから、連帯なんてものはねぇ~萌えぇ~の対象の心酔するアニメキャラやゲーキャラの心酔隊。多分、あっワタシもジャニ系好きよ、割と好きってか結構好きっての!?ファんクラブとか入っちゃってるし!?みたいなノリと同じであろうよ。
それでも、電脳世界で待ち合わせして、お茶の代わりにチャットして、恋愛話のかわりに各々の好むキャラの話で盛り上がり、一人になってまたマンガを読むなど独自の世界へ引きこもり。こんなにこんなに沢山のメールがきてコメント書きあって、サイトあおってあげて行ってるっていうのに、その向こうっていうかこっちは一人でPCに向かってエンターキーの押し捲り。クリック万歳。
ワタシは画は全くダメなんで、専ら読み専。でもどーにもこーにも好みのキャラはあるよ。その一つが正規魔女ハンターだった。
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by itsme.itsumi | 2006-10-10 21:41 | 妄想
で、そんなこんなで結構ふつーな生活を送り、ちゃんと仕事をしているワタシ。

昼間は決められた制服を着用し、堅実に働き、老人や主婦を相手に金利の計算や資産運用などに対して親切な対応をしているワタシ。
大体笑顔87%くらい。
ブラボーな窓口対応。
プラス、ナイスなフォローで円滑な人間関係。
それが昼間の公共なワタシ。

職場を出ると人格が変わる。老人を達をじい・ばあと呼び、主婦らをばばあと呼び、子供や学生をひっくるめて全てガキと呼ぶ。特に明らかに偏差値の低い学校の制服を着たガキ共を見下し、アホ・バカ・三流・低脳呼ばわりする。

この差は何なんだろーか?どこから生まれてくるものだろーか?性善説か性悪説か?天使か悪魔か?自分の中に相反する人格が時間によって交替し続ける。でもそれを、よくね?ありじゃね?と軽く考えるとそんなことはどーだっていいような瑣末な杞憂でしかなくなる。

全てはペルソナ。
所詮、人間なんてものは一人じゃ生きていけないし、そもそも他人が存在しないことには自分という「個性」や「アイデンティティー」なんてなものは生まれやしなかったのだし。つまり「求められる人格」・「与えられた人格」・「演じなければならない人格」なんてなものが、他人や社会と繋がれば自ずと出る。そーなる仕組み。システム。ザッツライト。オートマチックだ。

そして、一人っきりで自分の部屋に帰ってくるとその瑣末な杞憂が杞憂でなくなり、混沌とした気持と自分の世界に埋没していく。大体は夜。特に深夜。まぁ、それは自分が好んで読んできた本や映画や音楽というバックグランドの影響も大きく作用しているんだけれども。だからワタシはワタシが分からなくなる。ホントの自分なんてものは知りたくねーが。

全てはペルソナ。
これがコスの原点だ。それでコスだ。
そこに至るまで、小さく自分の体を改造してきた。改造なんていう、例えば超合金だとか機械人間だとか改造人間になるとか、身体中をスケルトン加工してみるとかそんなもんでは当然にはなく、でもそれもやってはみたかったが当然無理、せいぜい奇抜な髪型をし、馬鹿げた色に染める・信じられないくらい身体中にピアスを開けまくり、申し訳程度の彫をいれるだとか。そんなものだった。それがワタシにできる人体改造の全てであった。でも物足りない。すれ違う、ワタシをみる人の視線が少ない。少なすぎる。それじゃーイヤだ。みて!みて!みて!つぅーかみろ!ワタシを。
昼間のワタシは超完璧に超社会人の鏡、超できすぎた仕事人、真人間。完璧な大人。
フィフティーフィフティー。
その超昼間のワタシに匹敵できる夜のアウトローで真人間の反対の不真人間…パンクな精神を持ち前の自分だけの世界観と美意識をワタシはワタシだけは確実に愛して止まないのだ。

コスに興味が出てきたのはいつごろだったのだろーか。きっとあのパラパラとかが流行りだした頃のギャルの出現からだ。ワタシがギャルにならなかったのは1、ワタシの美意識に反していたこと2、つるまないといけないんで自分だけが際立つことが難しいこと3、そしてなによりも頭が悪そうにしかワタシの目には映らなかったこと。
不潔すぎるのだ。イメージが。夜の街をフラフラと徘徊し続け、何日も同じパンツを履き、部屋は足の踏み場のないくらいにカップラーメンの食いかすやペットボトルが散乱し、みただけで尋常じゃない臭いが漂ってきそうだ。TVでみるギャルは小汚く貧乏たらしくって、節操がなく公衆便所丸出しにみえた。その頭の悪さ…部屋に転がるくだらねぇギャル系のバカ丸出しのファッションと男にしか特集がくまれない低脳な雑誌。
馬鹿は伝染するという前々からの持論は高校生のときに悟ったものだ。
つるまなきゃーギャルになれない。小汚く貧乏たらしく無節操でないと仲間いりできない。
それはワタシの望むものではなかった。あの格好はキライではないのだが、そのシステマチックなものがうけいれられない。
一人でできるもの。それも超インパクトのあるやつ。誰もが振り返り、ワタシを本名以外で呼ばれるようにするには…
それがコスだった。
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by itsme.itsumi | 2006-10-09 02:40 | 妄想
時々、自分が何者であるのか分からなくなることがある。
何者であるか?
とかいう小難しいことじゃなくって、もっと簡単にいうとワタシって何なんだろーかとかどんな人間なんだろーかととそんな類のやつ。
ずーっとずーっと考えてきた、ワタシらしさって一体なんなんだろーかって。

勉強もできて、スポーツもできて、友達も多くって、当然の如く何をするにもワタシは皆の前に立ち先導と正しくアッパーさを扇動してきた。物心ついたときから。姉御肌気質全開で、後輩に慕われバレンタインには女の子からチョコレートをもらい、中学校の卒業式には憧れの男の子の第二ボタンをもらった。親は大手の有名企業で働いており、小学生で既にハワイにいった。
絵に描いた幸せってのはこーいうものなんだろう、今になって考えてみたらそー思う。
貧しさと無縁。学力はトップクラス。スポーツ万能のクラスの中心人物。
それがワタシ


なのに、ワタシが自殺を初めて考えたのは小学校5年と比較的早い時期だった。おそらく自分しか知らない影の部分のワタシに自分が気付きだした頃だった。でも死ねない。ワタシは自分の葬式を想像し、結構パーフェクトに近いその時々の模範的憧れの学生的であった。自分の想像の中でワタシは何度も自分の葬式を出し、その葬式に集まる人が少なくなり、泣く人が“真の身内”と“身内的感覚の真に親しいものというファミリー”を除いていなくなってきたころワタシはもぅ求められる自分と全くに社会に受け入れられない自分という二つの人間になった。
その二つの人間性はその後より細分化し続け、いまやワタシという人間は10を超える。

揺ぎ無く存在するワタシらしさというものはつまり
自我分裂主義者
ということだろう。
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by itsme.itsumi | 2006-10-04 23:19 | 妄想
最近ネットの世界でやたらと厨房が話題にあがる。

あいつらときたら!その年齢にありがちな勘違イスト!俺は心底そやつら厨房なんてくだらないガキは死んでしまっていいとかねがね思っていた。巷で事件となる「厨房狩り」それすら当たり前だとおもうし、じゃんじゃんあんなくそガキ達をやってやってやりまくって死んだって構わないと思っていた。。
おおいに世間のバカ共よ!やるがいいさっ、厨房の殺戮を!自分を選ばれた者と思い込んで、全能感を感じているあいつら…あの年齢のガキ共は達が悪いのだ。思想もなにもないくせに。

常々そー思っているから、俺はなるたけそいつらと関わらないように生活を送っている。深夜にゴミ収集とかしてるのはそのせいだ。俺はきっと昼間、あの馬鹿げた厨房をみかけたら殴りかかってしまうに違いない。
そしてそれが女である場合、手首・手足を鋭利な刃物でゆっくりとそぎ落としていき、細い針のようで女の眼球をついてしまいたくなる衝動にかられる。

いつかそんなことをしてしまうんではないか…恐怖心
殴ったり、切り刻んだりしないように俺はそいつらと接触しない時間に、世間に溶け込んでいる。闇夜に紛れて。
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by itsme.itsumi | 2006-10-04 00:21 | 妄想
この夜の街を全て自分が支配している気持になる。
その全能感!

寝静まって、閑散とするするこの闇夜はただ俺だけの世界のように思えてしまう。
ただ、薄汚れたネコが一匹いるだけだった、今日も。あとは時々すれ違う車のヘッドライトだけがあって、でもそこには当然、人間の体温を感じることは出来ずにただただ無機質な物体が通り過ぎていくだけだ。

俺だけが存在し、俺だけが世界に人間として存在している…ような感覚に…
孤独は無関係で、むしろ世界が自分だけのものになったような感じすらするのだから。
ネコは相変わらずどいつもコイツも懐くはずもなく、俺の気配を感じては細くよりくらい通路にと小走りで逃げていく。今日の月は雲がかかっていてぼんやりと、しかし、はっきりとそのエッジをきかせて冷たくこの町に灯を投げかけている。

この静寂の中、もくもくと俺は家庭用のゴミを特別な車に投げ込み続け与えられた職務を忠実にこなしているのだ。リズムだよっ、これは。

わん・つー・すりー。

ちゃちゃちゃっと。体がいつの間にかこのリズムを覚えこんで、無意識に俺は職務をこなしているだけだ。ちゃちゃちゃっと。

寝静まった街。俺だけが存在している。そして世界を掌握している。全能感に酔いしれる。

この町のこの時間は俺のものだ。
いや、この街だけではななくこの世界の夜は俺のものだ。人間と呼べる生物は俺しかいない。
嫌な臭いを放ち、そしてなんだか汚ねえ色をした家庭からでるゴミを一つ、二つ持ち上げて、昼間に生息している(夜だって確実に生息はしている)人間のことをふと考えた。だが、その二つのつながりが俺には理解できない。朝になったら、違う人間が湧いてきてるんじゃないか、夜になるとその人間達は死んでしまうか、どこか違う星にでもいどうしてしまっているんではないかと思えてしまう。

そんな夜が繰り返し繰り返し訪れ、二年くらい経とうとしていた。
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by itsme.itsumi | 2006-10-03 01:07 | 妄想
あ~ん、もうちょっとだなぁ。もーちょっと首、傾けて。うん、戦闘シーンに血のりは必要だから、ちょちょっと赤色、いれて、よっしゃ、コレで次のコミケはワタシが一番可愛い。

夜、仕事から帰ってきたワタシはずっとミシンと鏡の前をいったりきたりしている。次のコミケまであと二ヶ月切ったかぁ…
前回のイベの屈辱を思い出す…

あのブスが…あのブスがただの露出じゃんふつーに露出狂でしょ?あれじゃー。なのに、一番写メのフラュシュがたかれていたし、後日、カキコも相当な数まで上がっていたし。よくそんな体系しててさぁー、肉とか色んなところから食み出ててハムとかみたいなのにさー、そのコスはやめてくんないかなぁ、それじゃー正規魔女ハンター聖可音さま、かわいそうすぎますって。カキコで聖可音さまで来ることは分かってたから、ワタシも便乗というか対抗して聖詩音さまでコスってみたけど、やっぱりゲームのキャラクター性って強いし。勝手にデコってもっとエッチっぽくとかできないし。イメージに忠実にいくと、そらぁリーダー格で一番の露出のある聖可音様が人気あるのは分かるけど。なぁーんかよく、みてほしーのよねぇ、このワタシの細部の拘りとか彼女のはみ毛とか。無理してるって思わないのかな?エナメル素材の生地から隠そうとしない、ダイナミックな肉とか毛とか。

そして、なんなの!?
最近のワタシへの猛烈、悪意丸出しで剥き出しなコメントとかカキコとか。
絶対に誰かが絡んでる。絶対絶対絶対ヘン。
誰かに恨まれてる。
誰かっていうか、あのグループに恨まれているし嫌われている。
それだけならいいけど。同人誌の方も最近、売り上げががっくりだし。

このままじゃワタシ、昼間の仕事だけじゃコスとかできないし、もう買えない。

そんなの絶対いやぁーーー。
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by itsme.itsumi | 2006-09-25 21:07 | 妄想
オマエっホント、ムカツクから。

ブタの分際で偉そうにすんなよっ、
見苦しいから、その自慢話。うんざりしてんだってーの。
大体、オマエ、素人童貞だろ?
一目で分かんだよっ、
臭うんだよっ、くせーよっ、マジ、どーてい臭いんだよっ。
もぅアレじゃないかな、オマエくらいのレヴェルになるとさ、ココ、日本とか無理だから。
なんか貧しい国で、仕方なく金稼がなならんさぁ、何処かの農村の娘だとか、
それくらいじゃないと無理っしょ、正直。
目の前にある金的なものに、目を瞑ってとかじゃないとブタは無理ですねぇー。
しかも性格が悪い。
栄転で転勤らしーが、人望なんてあるわけナイから。
せいぜい金、出し渋んなや。

くはっ、また、アソコ、かいていやがる!!!

くせーよっ、どーてー臭、撒き散らしやがって。

てめぇーの話はアレか?自慢話しかないのか?ホント馬鹿で、愚鈍な奴。

早い話さ、ワタシにたてつくなってーのっ。キモいんだよっ、あのブタ。
ちょいとワタシが職場じゃイカした存在だからって、僻んで目の敵にしやがって。
そのくせ、スカートの裾を短くしたり、何かの拍子でワタシの足がむき出しになれば
ガンガンみてやがって!!!

ムカツクムカツクムカツクムカツクムカツクムカツクムカツクムカツクムカツクムカツクムカツクムカツクムカツクムカツクムカツクムカツクムカツクムカツクムカツクムカツクムカツクムカツクムカツクムカツクムカツクムカツクムカツクムカツクムカツクムカツクムカツクムカツクムカツク

くせーよ、臭うんだよっどーてい臭、マジで。
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by itsme.itsumi | 2006-07-05 22:06 | 妄想

by itsme.itsumi