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阿漕に30からも女というのなら。

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エゴスプリットし続ける自分も愛し、自我分裂快楽主義者としての自分を確立しよう。揺るぎ無い主義として。斜に構え心に浮かぶウタカタをしばし沈思黙考。音楽で清め文学に溺れる。どれもこれもホントの私。

カテゴリ:leftai( 121 )

もーマッピラなのよ。

棒読みな感じで自分自身に向ってそれでも吐き捨てる感で呟く。

無感情なのに止らない涙はもはや精神の異常。

全てがそー全てが面倒で、生きる気力はどーにか持ち合わせているというか、持ち合わせることも捨ててしまうこともそのどちらともが面倒臭え。
死にたいという感情すら見当たらない。どーいうこと?
疑問が増えた。

緑茶は温かい方がいいわっ。おいしい気がしない?
食べ物の味なんてどうでもいいんじゃない?何か身体に摂取しなきゃいけないというライフラインのギリギリさだけで食物を飲み込む。
生理がひどいわっ、まったくマッピラよ、あぁ面倒くせえぜ。
2時間に一度いきゃーいいんでしょ!?自分の尿意とか無関係。
掃除に洗濯、そんなこともーとっくに諦めた。
誰がくる訳でもないし。
睡眠…寝たいわよっ、でも眠れないってもんじゃないの。不眠よ不眠。

怖いわ。

でも次の瞬間には、そーこういして書いてる間にすでに音にもってかれてると、顔がニヤける。
辛うじて化粧は落としたけれど。
もー風呂だってどーでもいい。
口の中から酒でベドベドな涎が。

どーして今、ワタシって生きてるんだろう?
死んでないから生きてるくらいの感覚。

どっちでも構わない。

無感情に気分に任せて泣いているとだんだんと寂しくなってきた。

最近、ワタシのことを抱いた男達を思い出した。
勘違いしやがって…

でも、どーでもいいことよ、ワタシがドSだろうがドMだろーが。
他人の視線とか気にならなくなってくる。
演じる自分は可愛くありたいわっ。
こんな感じがモエってやつだろ?萌えんだろ?
人の思考がスケルトン。アハハハハ。
猿共めっ。

あー面倒くせえ。
気がつきゃー何するわけでもなく10時間もパソでネットサーフィン。

書く意味とかないから。
意味とかいらない。
暇つぶしにしては手っ取り早くもないし、そーウマくもねーけど。
目や指が張り付いてるだけなの。

そんな感じで土曜日かよっ。

寂しさにヤラれた、この一瞬が…
今は二秒になって…
三秒になって…
一瞬じゃなくなって、何分とか何十分とか何時間とか…
積み重なってくると。
サイテー、
サイテー、
サイテー、

サイテーな週末。
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by itsme.itsumi | 2008-06-22 01:25 | leftai
もはやこれは変化というのには甘すぎる…

そう豹変と呼ぶのだろう。

上京した自分は煩わしいことの一切をやめてしまった。例えば掃除。

周囲の人に言わせれば「シャブ中」か?といわれる程、掃除好きだったワタシのこの部屋は、引っ越してきてから一度も掃除をしたこともなく、随って衣装棚なんかは釣り下がった洋服の扉を閉めることすらしないのである。

あとマトモでない思考がマトモな思考の時間を上回る。廃人同然だ。

ただこの街が自分に合ってることだけは間違いない。

眠らない街。
愛さえ買える街。
希望のない街。

朝の満員電車ですら苦痛を感じない。

ポリデント臭い口臭。
臭い息。
ウンザリする加齢臭。
外国人の皮膚から発せられる独特な酸っぱい臭い。

お爺ちゃん、お口くちゃぁ~い

そんなヤツにはエルボーをお見舞いしてやった。
いやいや暴力だなんていわない、だって自分からぶつかってきやがったんだモノ。
イイ音がしやがった、痛かっただろーよ。

AHAHAHAHAHAHAHAHAHAHAHAHAHAHAHAHA。

テンパリすぎて最近じゃスプーンの裏と表すら分からなくなってきている。

最終近くの満員電車でボロいカートのよーなものを引いて乗ってきた不具者のババアがいた。
本来なら誰もが、可哀相にと席の一つでも譲ってやるってところだろうが。
そのババアにいたってはその辺に居合わせる全員が、全員、そのババアを邪険な目つきで睨み付け、年齢の変わらないジジイにいたってはそのババアに聞こえるほどの舌打ちを何度も食らわせている。髪をまっ黄色に染め上げた不具者は愛されない。

ワタシはサイテーでサイコーな夜を求めてフラフラと眠れない街を歩く。
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by itsme.itsumi | 2008-06-17 16:01 | leftai
世間からの疎外感たっぷり、世間への憎しみと怒りたっぷり。

赤い影はCMとともにフェイドアウト。それでもワタシはヌイグルミの臓器を次々と取り出してはニタリニタリと微妙な笑顔でニタつきながら、被害妄想継続中。

自作自演と自己嫌悪と自己演出と夜中のアニメがお友達。
寂しい人ね、あなたって…
大きなお世話だっつーの!友達増えてるし!

寝よう、今日も精神が病気でしょー。

寝る前の今日の最後の日課をこなす。メールのチェックをするためにPCを立ち上げる。チェックする、つまらないエロ系の案内状とか宣伝とか、昨日となんら代わり映えのしないメールにここでもう一度ウンザリしてみる。

いつもと違うのは…
AM3:33…
わぁ~い3ナラビ、ちょっとしたラッキーに少しだけテンションがあがる。ついでに願いも込めてみた、次見たときも3ナラビでありますよーに…

永遠の60秒…
まだまだ3:33…
あともう少し?あともう少しだけ3:33???
この60秒がかなり永い訳。ソレもそのはずなんでかフリーズしていてワタシは永遠のAM3:33分を生きている!!!

あぁ~バカくさい。

強制終了して…眠りにつくとしよう。永遠の3:33分なんてマッピラだわっ!夜の深さを闇の深さを感じながらやっと永遠の3:33を脱却に成功。時計は3:49分、16分を3:33分で生きていたなんて!あぁ~バカくさい。

冷たい布団に潜り込む。
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by itsme.itsumi | 2008-04-28 00:09 | leftai
二次元で萌えるなっつーの!怖いっつーの!
モエないっつーの!ワタシはモエないっつーの!!!

モエない。萌えないワタシがマックのCMが流れると白い壁に赤い影を作った。

グラグラと煮えたぎる世間への憎しみが沸点に達する。頭の中には作り上げられたワタシのワタシによるワタシの為の自己演出。

SO…
きゃわゆぃクマとかのヌイグルミを床において、刃物で腸を…
ブチマケタ腸とかをテレビの光に翳しながら、ワタシはマックのCMの赤の光を受けて赤い影を作る。

てれってて、てれれぇ~あーいむ、らびっと。

自己嫌悪と自己演出と夜中のアニメがお友達。
寂しいオひとね、あなたって。
小さなお世話だっつーの。

ちょっとだけ、10分前くらい?いえ、ソレは正確には84秒前よ、アノ…思い出しそうな…不愉快な…記憶の触感…み…た…い…な…胸の…奥の…ずっと…向こうの…あぁぁぁぁぁぁあっあっあっ…やっぱ思い違い?アレは…ユメの…断片…だ…ろ…う…か………

てれってて、てれれぇ~あーいむ、らびっと。

気がつけば二回目のマックのCMソングが流れていた。ワタシはどのくらいの時間、自己演出に陶酔していたのだろうか?そしてあの記憶の感触を速効に忘れてしまいたいのに。
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by itsme.itsumi | 2008-04-26 03:07 | leftai
真夜中のお友達。

日課になりつつある真夜中のテレビにスイッチをいれる。スイッチを押しながらワタシは思わず「あぁぁっ」とか「うぅぅっ」とかとにかく思わず小さなうめき声が一つ出てしまった。

真っ暗な部屋にテレビの光が射す。

スイッチを押して、その次の瞬間に呻いてそれから部屋に光が射す。

呻いた訳は?
記憶の欠乏?欠落?損傷?思い出せそうでいて思い出せない?それとも思い出したくない?いやいや…果たしてその記憶自体がホンモノだったか、どーか。でも思い出したところできっとイイ思いはしないことは間違いない。その心の感触だけはなぜか妙に確信があって、じゃー思い出せないでもいっかとなった。が、いやいや…果たしてその記憶自体がホンモノだったか……

テレビがついた瞬間からずっとザッピング…
チャンネルを回し続ける。自分のザッピンガーぶりに思わず失笑。チャンネルを押し捲る!捲くる!捲くる!

ロック・オン…
日本のアニメはここまできたか。結構、ヤヴァイんじゃなぁ~いとか突っ込みながらワタシは画面の目は釘ずけ、思考が停止して脳が解放されていって宇宙の広さを感じてる。ミドリとピンクがワタシは好きよ。
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by itsme.itsumi | 2008-04-25 04:21 | leftai
汗がかけないなら

SO、汗がかけないなら!!!!

金があれば

バツを買え。

金がないなら

岩盤浴だ。

ミュージックが癒しのヒィーリングなら

枕の位置を変えればいい

ちょっとピラティスなんかもとりいれればいい

ミュージックが四つ打ちなら…

鳴り止まない爆音の中で勝手に足が床を踏みつける

汗をかけ

汗をかけ

ビジネスなら最高だね。

セックスならならなお

NNNNNNNNNNNNNIIIIIIIIIIIICCCCCCCCCCCEEEEEEEEE!!!!!!

金があればバツを買え。

金がないなら入浴券500円と岩盤浴チケット800円で

ワタシは
ワタシは
ワタシは

汗がかける!!!!


YYYYYYYYYYYYEEEEEEEEEEEEESSSSSSSSSSSSSS!!!!!!!!


発汗
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by itsme.itsumi | 2008-02-15 00:19 | leftai
電子音に夢中になって笑い笑い転げる。

何の話で笑っていたか?
そんなことすぐに忘れてしまうんだから。

楽しいのに!
身体中に吐き気が沸き起こっては何度もワタシはトイレでえずく…

三度目にトイレに駆け込んだときだった。

ウエッヂウッドのあの水色と白を想像してくれ。
ついでにボッティチェリのビーナスの誕生を。

便器の奥に…

ユラユラとビーナスの誕生の構図がウエッヂウッドの色彩で揺れていた。
それはついに動き出して右手に女、左手に男という形に変わっていく…

女はきっと「危ない!」って叫んだんだと思うんだ。
嵐がもっと奥の方から現れてきて二人を飲み込んだ…
その後に偉い哲学者みたいな成りをした髭の爺が現れてきたんだ。

ユラユラと藻のように揺れ続く白と水色の中に様々なストーリが生えてくる。

ワタシは史上最大の!世界的な美しく感動的なフレーズが頭に浮かび上がり、一度はそれを声にしてみると自分に、何か素晴らしい文豪のなにかが憑依してきたんだと思ったんだ!

束の間だよ。
ソレも思い出せない。

只管に吐き続け、便器の奥にスクーリーンを見て、ワタシは違う世界から発信される情報やイマジネーション的な画をキャッチし続ける…

凝視する。

外から「大丈夫?」って声が聞こえてくるってことは、ここはやはりワタシの部屋で、トイレで吐いていて、心配されていて、寒い夜中なのだ。

夜喰ったチョコレートクレープ、チョコレート、パン、昼間の饂飩とメシ
吐き出したものは初めは甘く、それから徐々にすっぱさを増していき、吐くものがなくなった空っぽのワタシの胃はそれでも胃液を吐き出すために身体を締め付ける…

あのスクリーンは今やワタシのゲロで白と水色と茶色とか消化しきってない人参だとかで、前衛アート的な色彩と芸術作品となる。作品名「ゲロ」

全てを吐き出して顔を上げた。
電球の光がワタシの前のめりな身体で素敵な絶妙な影や光を作っていただけだった。
光にさらされた便器の奥には、もーゲロという呼べない吐寫物物でただのゲロでしかない。

それでもワタシはみたんだ。
美しすぎる世界を。
古典的な顔をした男女の決別のシーン…凶暴な嵐…突然、この嵐をおさめようと現れた髭の崇高そうな爺。

皆が絶え間なく揺れていた…
水の中ので行われている劇のよーだった。
前衛アートだ。
便器の奥のあのちょっとの空間の中でだぜ?
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by itsme.itsumi | 2007-12-25 23:11 | leftai
No scrub…

くだらない男にはうっかりついていくわけねぇーだろ!

的なメロディーが四つ打ちに混じって流れてきた。

えっ、どーして彼からかかってくるワタシの電話のチャクメロのノースクラブがこの部屋で鳴るわけ???

目の前に彼がいるのに。

彼の携帯だった。No scrub…

会話が終わるとワタシは彼に
「ユウーくんワタシに電話かけてみて」

No scrub…くだらない男なんてファッキンだ!みたいな歌が流れる。

不思議だね。そんなに不思議じゃないことかもなんだけどさぁー。

彼を特定する為の音楽がNo scrubで彼の特定の友達の音楽がNo scrub…

シンクロだよ。

運命感じちゃったもんね。そんな小さなことで。幸せ感じた。

15日O/Dがついに復活するらしーよ。ENMAがくるんだって。ドーデもイッか、こんな事は、したの記事に挙げるべきだったな。
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by itsme.itsumi | 2007-12-02 22:10 | leftai
散らかり放題の部屋をみて愕然とする。
夢の中で何度も繰り返して覚えようとしていたのに、ああ、まただ、面倒さの方が勝ってしまってやっぱりね、ホラね、忘れてしまって、ただ折り紙のよーな薄っぺらに折られて作られたキッチュな成りをした女の子ってことしか覚えてないよ、たくぅ、ね、そこで起き上がって書かないと全て忘れてしまうって解っているだろ?自問自答を繰り返す。

少しずつ掃除をして片付いていく。

車を運転すれば、目の前に昨日、満月だった月が煌々と見えた…

何か喰わなきゃ自分を、試せないって訳かい?
いやいや、違うよ。
オレはジャンキーじゃねぇ。
入れなきゃ120%とか180%なれないってなら、喰わなきゃスーパーマンにもなれないってならジャンキーと呼ぶがよいが。
生憎、日常もマインドだけでオレはデジタリズムで築き上げたスーパードラッグクィーンにもなれちゃうってもんだから。


このまま、空想にフケるか…
現実とコネクトしてアッパーにラブ&ピースにいくか…

二択に迷っているとぐったりとした自分の前に友達が男を連れて紹介にやってきた。

「よろしくぅ~」
「こちらこそ、よろしく」

畜生!現実とコネクトしなきゃならねぇて訳か!!
ただ細いだけでエロも色気もねぇ細い腕を差し出すと男は

「おぉージャンキーの腕しとーのぅー」と言ってくくくっと笑いやがって自分の右手をしっかりつかんだ。
知りもしない男の情報は後から後から付け足されていく。
ぼっこし草をキメこんできたこととか…

いつからだろーか?望んでもないのにジャンキーやドラッグのネタの話がやってくるよーになっていた。こっちゃーキライじゃなく寧ろ好きだけど、望んでいるんではないってのに、向こうからやってきちゃうんだもんね。まぁーそれで色んなことを書かせてもらっているからありがたいといっちゃーありがたいのだが。

「草、いれにいこーか」
4,5人でエレベーターに乗り込む。入れるための場所を探す。といってもいち早くキメたい人間ばかりだからそー遠くとかまで歩いたりするはずもなく、店をでて5メートルくらいのところで、誰かが
「あー面倒!」
っていってソコがキメ場となる。

ブラジャーの間にいれておいた生ぬるいパケに入ったジョイントを取り出す。こんなものを入れときながらパケの柄は意外とあんなに可愛いキティーちゃんだったりして滑稽な事この上ない。

静まり返った深夜もとっくに抜けて、身体の疲れも感じてきたところで、ヌケないよーに、アッパーを継続する為に一本のジョイントに4人が群がった。キティーのパケから出したインド産の一吸いでパキっときて斜めに傾いちゃうよーなジョイントを自分は横の男に渡す…
ライターで、小さなライターの火で先っぽに火をつける…
ジジジジジジジジジ
そんな小さな音すらもハコを出てしまえばミュージックになって聞こえてくるよーな…
辺りは夜の…静まり返った…空虚な…寂寞というか…
蟲の羽音に似た音をたてながら、草が隣の男に回された。男はウメー、といって4,5服し、ようやく次の女に回った頃にはあと3分の1もないほどに短くなってしまっていた。最後が自分…
短くなった、熱くなっていく吸い口を何とかもって息をゆっくりゆっくり吐いてからジョイントに口をつけて…一吸い、二吸い…煙を後はゆっくりと頭から脳の奥に行渡らせるよーな感覚で呼吸を止める…

時間の感覚なんてもー既に持ち合わせてもいなかったが、また一層深く、五感が鈍ってきやがった。

四つ打ちのハコを出てヒップホップのハコに移動する。

草をぼっこしキメてきた男がやたらと入れに行こう、入れに行こうと自分を誘う…
何でも揃っているという…
そーいやさっき
「何が好き?」て聞かれて
オレは「バツだ」って答えたんだっけ。

何度も四つ打ちとヒップホップのハコを行ったり来たりしていて、気が付けば自分はいつの間にか一人だった。

朝の光がウザイ!
眩しく新鮮な空気がウザイ!
憎らしくって仕方ない。

重い身体を引きずりながら駅で電車を乗り継いで帰ろうとする。

全くみたこともない街がみえた。

すれ違う車の音が…幻聴となって耳から新しいテクノの音を聞かせてくれた。
全ての音が!
音が!
離れない!!!

みた事もない街で、嘗ては知っていたと言う街が、自分にはただただ空々しい街でしかなかった。
そして時は相変わらずゆっくりとしか進んでないよーで、なり続ける携帯にでると、現実が受け止めれなくて戸惑ってしまっている。自分の声の大きさすらわかんなくなっていて、ヤヴァイ話をしてるってのに、自分では小さな声で話しているつもりだが、相手が声がでかいやろ?マナー違反やろなんて、マナー違反だと?喰ってるお前にマナー違反もナンもかんもいわれたかねぇーつぅーのさ。

初めてあう人に「ジャンキーの腕をしとう」と言われてもだよ、オレはジャンキーじゃねぇ。

距離感を知っている。
覚えてる。

ジャンキーの戯言は信じない。

世の中の大半なことは片目でみるくらいでちょうどいいんだ。

虚構とイマジネーションで半分を埋めてしまえば、まぁー出来はそー悪くもない素敵な遊びに夢中になれるということさ。

さてと、そーそー記憶ばかりを忘れているわけにもいかなくってさぁーこれがオレの生きる道。
片目でみてた戯けた人間世界。
電子音のリアル…

生身の身体は次の日まで全くモノを受け付けない。
深く深くどこまでも深い睡眠。
狂ったステップ。叩きつけ蹴飛ばし捲くった足がまだ痛む。
これが現実ってやつだ。

落ちてくヤツは放っておけばよい。ヤツラがジャンキーであろーとなかろーとそんなことはオレにはどーでもいいことだ。

楽しむ事に貪欲であることがそんなに悪い事とは思えない。

ケチらずさぁー、がんがんがんがん、イレまくろーぜっ。
ドコまでも…
現実をイヤでも直視してしまうあの最悪な時までのことさ。
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by itsme.itsumi | 2007-11-25 20:49 | leftai
超速いのを聞きながら。

気分はサイケをということで。久々YOJIを聞いてます。

テクニカラーエナジーショウ
ヨージ・ビオメハニカ / / カッティング・エッジ
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また夢をみた…

都市伝説。

深夜枠で放送されているサスペンスとか探偵モノとかにママンが突然、感化・感染されて急に家を出ては都市伝説に目覚めてく…
イッツ、THE青い肉。
青い肉を求めて旅立った…ママンは何故か中村ウサギでした。
職場でそのことを話してんの、ワタシが。
そしたらみんな、その都市伝説とかTV番組とか知ってて、普段からあまりTVとかみらん自分は猛烈に疎外感喰らってました。もっと世間を知らないカンって、TVとかもっと観ようって思った。

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昨日はまた取材というか。

大体、書けませんけど。





ハイハイハイハイ!!!!!!!!!!!!!!!!!

傾いてる。

ワタシの視線も身体も。

何度も何度も食べたもの全部を吐き出しても…

それでも消えない…

ナンだ!?コレは!?

他人の話し声や会話が、動作の些細な事までが猜疑心で一杯だ。

何で暗証番号とかの話とかすんの?

何で、エロ系の話ばっかのの?

「絶対、セックスとかせんけんね!」
平常心で呟いた。

3Pとかイヤだ。

ワタシは一人になりたかった。

絶望感とか孤独感ってやつを日々、いっぱいいっぱい感じていてもだよ。
それでもワタシは一人になりたがる。

他人との距離感ってやつは難しい。

そんなことに心を悩まされるくらいなら一人の方がずっといい。

「勘繰り」とかって言葉、だいっキライ。

笑ってるよ、ワタシは一人でも。

つぅーか、色んなことをマジで清算せね、惨めさが募るだろーさっ。間違いなく。
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by itsme.itsumi | 2007-10-20 18:08 | leftai

by itsme.itsumi