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阿漕に30からも女というのなら。

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エゴスプリットし続ける自分も愛し、自我分裂快楽主義者としての自分を確立しよう。揺るぎ無い主義として。斜に構え心に浮かぶウタカタをしばし沈思黙考。音楽で清め文学に溺れる。どれもこれもホントの私。

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アイのことぜんっぜんスキだからぁぁぁぁぁぁぁぁっぁぁぁ!!!!!!!

そー言ってワタシを抱きしめた男は長髪だった。
顔は?
ずっと昔に付き合った彼氏だったのかもしれないな?とユメの中で思った。

男はテキソーな作り話するねって言った

「むかしっ、ジーさんは草を刈りにいってさぁ、ばぁーさんは川に洗濯に行ったわけ。で、ジーさんはきったねぇ男に出会ったんだよ。男は『コノ腐れたかみしれないコーヒー牛乳をぶっかけてやろーと思ったんだけど、止めた』って言って溝色したコーヒー牛乳かもしれないのみモンを一気に飲み干して」

相変わらず訳のわからないユメをみます…
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by itsme.itsumi | 2008-09-25 23:31 | 夢日記
世界が止った…

迷いというサトリの中
いやサトリという迷いの中

ストップTHEワールド


もーウンザリなのよっ!
脱ぎ散らかった部屋を少しずつでいいから片付けよーよ。
赤の配分をかんがえよーよ。

ココどこよっ?
誰か知らない人の部屋に迷い込んだよーで居心地悪いし、安心できないこの恐怖。

あいつが
あいつが
あいつが
あいつが
あいつが
あいつが
あいつが
あいつが…………

重いぜG。

隣に座った彼女が仏にみえるくらい輝いている。

WHY

階段を上がってるのか?下がってるのか?

彼女の幸せをホント一番に願ってるから。
先、シアワセいっちゃってくださいよ。
ワタシ、次でもその次でもいいから。

小さな可愛い仏が歩き回ると、砂浜にはホントは禁断の、アステカ文明だとかインカ帝国とか空中都市マチュピチュだとか…きっとそんな国の言葉で描かれた地図が浮かび上がる。

掘れよ。
四角い囲いをグルグルと埋めてくと、穴ができた。

一体どこに通じてしまうんだろーか?

目を開ければ海。
波の上にカマクラみたいな家が犇く灯りをみていた。

鍵は?

そーだ鍵は?

死ねない訳は?
彼女となら死んでもいいというこの気持ちは?
もーマッピラなのよ。
どこなのよ、ココは…

サングラスをしたまま過ごしているみたいな色づかい。
サイケじゃなくってモヤがかかってるよーな。


トンネルの入り口で軽く迷子。


このトンネルってどこに通じちゃってるっていうの?

ってかその前にトンネルにもはや見えないから。

愛ってなんなんだ?呟くと
愛って難しいね。
隣に座った年下の男のお子が答えた。

そんなの知ってるし、ワタシが言うと会話が止った。

彼女歩いた道にできた地図をみて、どこからとも分からない信号に操られて、その辺のテキトーな木でワタシは穴を掘ったんだったな。

世界は止った。

それをワタシだけが知ってるという錯覚。
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by itsme.itsumi | 2008-09-21 04:46 | allegory
檻の向こうで踊るあの子の夢をみた。

彼女が檻の向こうなのか?いや、よく考えてみれば檻にいるのは自分の方なのかもしれない。

ワタシは携帯の動画で彼女を撮っている。

檻の向こうに踊るあの子はそれはもう可愛らしくって、みているワタシまで顔がニヤけていた。

携帯の画面をみると…

檻だけしか映らないはずなのにピンクやミドリのサイケデリックな人物や背景、例えば水玉だったりヒッピーな男の人物だったりが檻に重なって流れていくんだった。

ワタシはえっ!ってなる。
なんでそんなものが見えるのかえっ!ってなる。

幸せだった…

なのに次に続く夢は最悪な気分だった。

あの日のよーにワタシは男を殴っていた。何度も何度も殴っていた。泣きながら殴っていた。
もう離れてしまった気持ちはどーにもならないことを分かっていながらワタシはあの日と同じように男を殴り続けた。

最悪な夢見だっ。
胸糞悪いったりゃありゃしねぇー。
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by itsme.itsumi | 2008-09-19 20:42 | 夢日記

by itsme.itsumi